December 25 2009

MEGAMIXのトラック物で有名なBIG APPLE PRODUCTIONのシリーズ第2弾。
クレジットはされていないものの「LATIN RASCALS」による伝説の一枚!
ラベルに黒い丸が描かれているオリジナル盤(←ここテストに出ます)。

VINYL7 RECORDS バイナルセブンレコード|中古レコードショップ〜HIPHOPマイナー盤・ダンスクラシック・R&B〜
December 24 2009
マチャールレコードショップ”ゼファー”の在庫の一部 - galaxxxyデザインチーム”Yumyummummy!”作業メモ

マチャールレコードショップ”ゼファー”の在庫の一部 - galaxxxyデザインチーム”Yumyummummy!”作業メモ

December 23 2009

sonnygiba:

Making Prodigy’s “Smack My Bitch Up” in Ableton by Jim Pavloff (via jimpavloff)

Via SonnyGiba

ナタリー - エディットの謎を解き明かす初のディスクガイドブック刊行

ナタリー - エディットの謎を解き明かす初のディスクガイドブック刊行

December 22 2009
the-edit:

THE EDIT:エディット・ミュージック・ディスク・ガイド/エディット・カンファレンス著 出版記念イベント日時:2010年1月24日(日)16時スタート場所:タワーレコード渋谷店7F タワーブックス出演:LATIN RAS KAZ、MATSUMOTO HISATAAKAA、HOMECUT、他*観覧自由*購入者対象イベント参加特典として、”LATIN RAS KAZ特別責任編集”CDをプレゼント!【注意事項】・タワーレコード渋谷店にて、「THE EDIT:エディット・ミュージック・ディスク・ガイド/エディット・カンファレンス著」(2009年12/18発売)をご購入の方には先着でイベント時特典引き換え券を配布します。・特典引換券の数には限りがございますのでなくなり次第配布終了となります。・特典引き換えはイベント時のみとなります。お問い合わせ先:タワーレコード渋谷店(TEL: 03-3496-3661)

the-edit:

THE EDIT:エディット・ミュージック・ディスク・ガイド/エディット・カンファレンス著 出版記念イベント

日時:2010年1月24日(日)16時スタート
場所:タワーレコード渋谷店7F タワーブックス
出演:LATIN RAS KAZ、MATSUMOTO HISATAAKAA、HOMECUT、他


*観覧自由
*購入者対象イベント参加特典として、”LATIN RAS KAZ特別責任編集”CDをプレゼント!


【注意事項】
・タワーレコード渋谷店にて、「THE EDIT:エディット・ミュージック・ディスク・ガイド/エディット・カンファレンス著」(2009年12/18発売)をご購入の方には先着でイベント時特典引き換え券を配布します。
・特典引換券の数には限りがございますのでなくなり次第配布終了となります。
・特典引き換えはイベント時のみとなります。

お問い合わせ先:タワーレコード渋谷店(TEL: 03-3496-3661)

Via THE EDIT - ザ・エディット

December 20 2009
via www.tofslie.com

via www.tofslie.com

ザ・エディット エディット・ミュージック・ディスク・ガイド|印南敦史の武蔵野日記

ザ・エディット エディット・ミュージック・ディスク・ガイド|印南敦史の武蔵野日記

December 19 2009
loco2kit:

tofubeats:

okadadada:

TOFUBEATS WEBLOG E D I T

loco2kit:

tofubeats:

okadadada:

TOFUBEATS WEBLOG E D I T

Via あじわい

December 18 2009

今日21~23時のUSTで極秘音源のプレゼントあり!放送終了後twitter上でDLアドレスを発表します。その際番組中に発表するパスワードが必要となります。『THE EDIT』の中にある言葉をパスワードにする予定です。
http://www.ustream.tv/channel/far-east-editing-attack-vol3

Twitter / latinraskaz
the-edit:

the-edit:

Via THE EDIT - ザ・エディット

(via the-edit)

(via the-edit)

Via THE EDIT - ザ・エディット

December 17 2009
(via the-edit)

(via the-edit)

Via THE EDIT - ザ・エディット

December 16 2009

the-edit:

『The Edit - ザ・エディット』 エディット・ミュージック・ディスク・ガイド

映画。文学。音楽。絵画。ファッション。あらゆるカルチャーの源である「Edit」なるアート・フォーム。広大なエディット・ワールドからダンス・ミュージックにフォーカスした世界初のディスク・ガイド・ブック。

80年代にラテン・ラスカルズ、チェップ・ニューネスらが発明し、世界中の音楽好きが夢中になった。国内では、角松敏生、藤原ヒロシ、K.U.D.O.、M.I.D.、The JG’sらが紹介したアヴァンギャルドなサウンド・エフェクト、「Edit」。

2000年以降は、コールド・カット、2メニーDJズ、スクエアープッシャー、エイフェックス・ツイン、ダフトパンク、、、国内ではリョウ・アライ、安室奈美恵、Ravexなどなど、、、マッシュ・アップ、ニュー・エレクトロ、ニュー・レイヴ、バイレ・ファンキな ど、、、新しいダンス・ミュージックに仕込まれる古くて新しい手法、それが「Edit」。

そんな隠された手法、「Edit」の謎が今解き明かされる、、、。

●1910年から現在まで、時系列に沿ったエディットの歴史
●約150枚以上のレコード・ディスク・ガイド
●オリジナル・エディターへのロング・インタビュー
アルバート・カブレラ(元ラテン・ラスカルズ)、角松敏生、K.U.D.O. などを掲載。

執筆者:ALTZ、石山義明、コンピューマ、$pit、DJ TUTTLE、DJ Hiraguri、Home Cut、Latin Ras Kaz、MATSUMOTO HISATAAKAA、露骨キット


【目次】
イントロダクション
凡例

第一章 ルーツ・オブ・エディット 1910 ~ 1980
ルーツ・オブ・エディット・ディスク・ガイド
コラム1 「磁気テープとテープ・レコーダーのはじまり」

第二章 エディター黄金時代 1980 ~ 1990
リ・エディットとディスコ・ミュージック
リ・エディット・ディスク・ガイド
メガミックス&マスターミックス
メガミックス&マスターミックス・ディスク・ガイド
コラム2 「リミックス・サーヴィス」
キング・オブ・エディター ~ エディット黄金時代
・アルバート・カブレラ(Ex. ザ・ラテン・ラスカルズ)・ インタビュー 
・グレッグ・ウィルソン・インタビュー 
バングアウト・オブ・エディット ~ レジェンド・オブ・エディター チェップ・ニューネス
エディット・ミュージック・ディスク・ガイド
コラム3 「ハウ・トゥ・テープ・エディット」

第三章 日本のエディット・シーン 1980-2009
日本人エディターの登場
・角松敏生(カミュ・スピリッツ) ・インタビュー 
・K.U.D.O.(Ex. メジャー・フォース、エイプ・サウンズ) ・インタビュー 
・ノンセクトラジカルズ(Ex. The JG’S & M.I.D) ・インタビュー
ジャパニーズ・エディット・ミュージック・ディスク・ガイドコラム  「エディットの継承者 ~ ラテン・ラス・カズに聞く」
エディット対談 「エディットの興隆と衰退」ダブ・マスターX×ラテン・ラス・カズ×マツモト・ヒサターカー
コラム4 「エディットで踊れ! ダンサー・チーム、エグスプロージョンに聞く」

第四章 無意識のエディット 1990-2009
ポスト・エディット・ミュージック・ディスク・ガイド
動画共有サイト時代のエディット・ミュージック

エディット・ディクショナリー

執筆者紹介
アウトロダクション

ISBN: 978-4-86020-310-8
¥2,310
A5 264ページ

http://bls-act.co.jp/books/2562

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860203100/edits-22/

Via THE EDIT - ザ・エディット

December 12 2009

テープエディトって・・・?

テープエディットとは音楽編集の手法の事である。
まずテープの好きな所に専用のハサミをいれ
音の抜き差しをしたり、同じ部分をなんどもダビングし、
これでもかと言うぐらい細かく切ったかと思えば、
好きな順番に並び替えたりし特殊な接着剤でつなぎ合わせ
変則的なビートに作り上げていく手法の事であります。

なんと言ってもエディットの醍醐味と言えば回転している
テープにポーズボタンを押した時のデューーン!!
(ターンーテーブルのストップボタンを押した時を想像して下さい。)
と言う効果音であったり、ディレイやリバーブと言ったエフェクトを
かけていくという所ではないでしょうか?

主に80年代のダンスミュージックでもてはやされたカバーガールズ
(ショウミー)やエクスポゼ、リサリサ、ティ−ケーエーなどの
俗に言うフリースタイル(ラテンヒップホップ)などのアーティストの
12インチシングルレコードのB面でこの様な手法の音楽が聴けるで
ありましょう。

そもそもラテンヒップホップとはプエルトリコ系の人達による民俗音楽みたいなものであり、アフリカバンバーターによるプラネットロックの様なエレクトロファンクな変則的なビートに、美しく情熱的な歌をのせていくといった音楽で、ヒップホップカルチャーに忘れてはいけない音楽のひとつでありましょう。

さらにエデットの話しをするにおいて欠かせない人物がラテンラスカルズ。この人物は二人組みで色々なアナログ盤のクレジットを見てみるとエデッテッドバーイ、ラテンラスカルズ、ラテンラスカルズ、ラテンラサカルズ、またラテンラスカルズ??と言った具合にたくさんの編集を彼らが担っていたでしょう。
80年代のアメリカの税金はデーブスペクターかラテンラスカルズで補いたそうです。。
ラテンヒップホップだけではありません、ラップやロック、ユーロビート、テクノと国内外ジャンルを問わず見受けられるでしょう、例えば日本の若者に絶大的支持を得ている、角松敏生にしたってラテンラスカルズによって切り刻まれています。


以下中略
そんなテープエディットとはみなの心にきっと残る音楽の手法でしょう。

KING OF EXTASY
December 11 2009

80年代、当時のEDIT作業の裏話が!
「THE EDIT」
エディット・ミュージック・ディスク・ガイド 単行本
2009年12月18日発売
ブルース・インターアクションズ刊

「EDIT」という手法についてそのルーツや経緯に焦点をあてた本です。
 その中で17ページに渡って角松のロングインタビューが掲載されます。
 80年代に角松自身が行っていた「EDIT」の話など
 当時を振り返りつつ「EDIT」に対する角松の想いが語られています。 当時のサウンドメイキングに興味のある方々は多いはず。
今まで語られていなかった事実が・・・あるかも???

角松敏生|TOSHIKI KADOMATSU Official Site|

About

edit conference

エディット・カンファレンスとは、マシンガン・エディットの創始者のひとりともいわれるエディター、CHEP NUNEZの没後10年に発足され、80年代を謳歌した楽音編集スタイルをゾンビとして蘇らすのではなく、あらたなる地を耕作すべく道具/武器としてそれを召還する事。この目的のため、世界中に離散している英知/人材を集めた、いわばシンクタンクである。

mixiコミュニティ

Manifesto

edit conference

「一つの妖怪が東京にあらわれている、エディットという名の妖怪が」

エディタ-は公然と、全世界の面前に、その見解、その目的、その性向を公表し、エディットの妖怪というお伽話に我々自身の行動で対抗するのに最適な時期である。この目的のために、さまざまな志向のエディターが東京に集い、次の作戦を練り、クラブ、ラジオ、雑誌でエディットの祭典を開催することにした。

万国のエディターよ、団結せよ!

【エディット】
80年代に興隆を極めた楽音編集技法。その当時はオープンリールを使い素材を切り貼りする手法。

「恐れることはない。とにかく「盗め」。世界はそれを手当たり次第にサンプリングし、ずたずたにカットアップし、飽くことなくリミックスするために転がっている素材のようなものだ。シュミラクルの問題を単なるノスタルジーの問題としてではなく、新たな前衛を構成するための武器として変型すること、あるいはシュミラクルのデジャヴュをある種のユートピアへとむけて唯物論的に提示すること。それをここに示してみせよう。」
椹木野衣

「偉大で、革命的なものは、マイナーなものだけである。」
ドゥルーズ&ガタリ

"We at street beat records would like to dedicate this album in memory of jose "chep"nunez,who passed away december 8,1990 at the tender age of 26... we`ll miss you chep."
『ULTIMATE BREAKS & BEATS』 (SBR-525)

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